はじめまして。かわちゃん
です。
クリニックの「困った」を一緒に解決する、
右腕のような存在でありたい。
このページでは、私がこの仕事をしている理由や、
大切にしている想いをお話しします。
私が、クリニックを支える仕事を選んだ理由

クリニックという環境が好き

だからこそ、一人ひとりの役割が大きく、患者さん一人ひとりと向き合える。
そんなクリニックの空気が、私は好きです。

医師へのリスペクト

医師が診療に集中できることが、
患者さんにとって一番安心につながると考えています。
医師を支えることが、医療への貢献だと思っています。

チームで患者さんと向き合う

医師、看護師、受付事務。立場は違っても、同じ目標に向かって力を合わせるチーム医療の一員でいたいと思っています。

なぜ、事務長という立場を選んだのか
私は医師や看護師のように、直接医療を提供する資格は持っていません。
だからこそ、「自分は何で医療に貢献できるのか。」をずっと考えてきました。
現場を見ていると、先生やスタッフが本来の仕事以外に多くの時間とエネルギーを使い、力を十分に発揮できない場面を何度も見てきました。
診療に集中できる環境をつくること。スタッフが安心して働ける仕組みを整えること、それも医療を支える大切な仕事だと考えています。
「まさむね式」が生まれた理由
院長先生から「困った...」という声をいただくたびに、
一緒に整理し、解決策を考え、必要であれば私たちが実行まで伴走する。
それを繰り返していく中で、「まさむね式」と呼ぶようにしました。
困りごとを放置せず、解決まであきらめない。
それが「まさむね式」のスタイルです。
私が大切にしていること

誠実に、正直に向き合う。

相談しやすい関係をつくる

小さなことも、丁寧に対応する。

一緒に考え、最後までやり切る

クリニックが、先生、スタッフ、患者さんにとって
もっと笑顔であふれる場所になるように。
私は、縁の下から全力でサポートします。

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